窯と向き合う

窯のテストを重ねています。

800℃まではなんとかクリア(^^)/

今日は1200℃のテストに挑戦しています。

(画像は以前の窯で本焼きしてものですが、なんだか焼きが足らない気がしていたので、テストも兼ねて再度焼いてみます)

元々は陶芸用の窯なので、入ってるプログラムも当然陶芸用にできてます。

プログラムから自分の好みの時間と温度を書き換えていくやりかたなんですね。

なるほどーー。ふむふむ。

少しでも安く買うために、貯めに貯めていた楽天ポイントを使い楽天市場のネット通販で届いた私のプティ( ´艸`)

※小売店からでなく発売元から届きました。

説明書片手に手探りで進めてます。

画像の一番右の子の唇の色が変わってるのわかりますか?

やはり、壊れかけの窯は温度が上がっていなかったようで、本来の発色ができてなかったんですね(^。^;)

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